
論語
Confucius
しょきゅう6 chapters · 18 levels
2500年以上の時を超えて語り継がれる孔子の教えから、人としての徳や誠実な生き方の本質を学びます。混迷する現代において、他者と調和しながら揺るぎない自分軸を築くための普遍的な知恵は、あなたの人生を支える一生の指針となるでしょう。
1
まなぶことの よろこび
まなぶことが いかに じんせいを ゆたかにするか、 その きほんを まなびます。
まなびと おさらい
ともが くる よろこび
みぢかな ひとを おもう
2
じんの こころと おもいやり
にんげんとして もっとも たいせつな 'おもいやり'の せいしんを ふかめます。
じんとは なにか
まごころと おもいやり
じぶんを たっする
3
よい リーダーの ありかた
ひとを みちびく リーダーが もつべき とくと しんらいについて まなびます。
とくで ひとを うごかす
しんらいの きずな
ただしく みちびく
4
れいせつと たちふるまい
しゃかいの なかで ちょうわを たもつための ルールと こころがまえです。
れいの ほんしつ
ちょうわの おんがく
ぎを つらぬく
5
りそうの にんげんぞう
めざすべき りそうの すがたである 'くんし'について ふかく しります。
くんしと しょうじん
おそれない こころ
ちゅうにんの みち
6
ことばと じっせん
いうことよりも、 おこなうことが いかに だいじかを まなびます。
うわべの ことば
さきに おこなう
あやまちを あらためる
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